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		<title>アダルトクリニック</title>
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		<description>ひたすらエロについて妄想するブログ</description>
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		<title>『叔母の寝室』　（５）</title>
		<description>
５．</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <iframe src="http://h.jpassport.jp/3xgaa032/goa/text/goa02.html?background=333333&color=6699ff" width="340" height="12" scrolling="no" frameborder="no"></iframe><hr>
<br />５．<a href="http://batuclub.blog21.fc2.com/" target="_blank">少年と叔母</a>
<br />
<br />
<br />裕子は、翔を仰向けに寝かせ、ペニスを口に含んだ。
<br />
<br />「うぅぅ・・・」
<br />
<br />翔の下半身から、全身に官能が広がっていく。
<br />
<br />「あぁぁ・・・叔母さん、気持ちいいよ」
<br />
<br />裕子は、黙って首を振っている。
<br />
<br />「オナニーよりずっといいよ」
<br />
<br />長い髪が、翔の身体の上で揺れ動いていた。
<br />
<br />「<a href="http://batuclub.blog21.fc2.com/" target="_blank">叔母さん、とろけそうだ・・・</a>」
<br />
<br />翔は、腰を震わせていた。
<br />
<br />「<a href="http://celeblove.blog21.fc2.com/" target="_blank">こんなの初めてだ・・・</a>」
<br />
<br />翔は、裕子に任せきっている。
<br />
<br />「うぅぅ・・・叔母さん・・・ぼく、もう・・・」
<br />「まだよ、翔くん。我慢して・・・」
<br />
<br />翔は、我慢できなかった。
<br />
<br />「叔母さん、もうだめだ・・・」
<br />
<br />裕子は、より深く咥え込んだ。
<br />
<br />「あぁ・・・出る！」
<br />
<br />ドクドクドク・・・。
<br />
<br /><a href="http://misakixxx.blog21.fc2.com/" target="_blank">裕子は口をすぼめて全部吸い上げ、飲み込んだ。</a>
<br />裕子がそっと顔を上げると、形のいい唇の間から、
<br />白い液体がわずかに滴り落ちた。
<br />
<br />「叔母さん・・・」
<br />
<br />翔は肩を震わせながら、裕子の髪をつかんでいた。
<br />裕子が指でシゴくと、翔はすぐに元気を取り戻した。
<br />
<br />「翔くん・・・したいんでしょう？」
<br />「うん・・・」
<br />「私なんかでいいの？」
<br />「叔母さんなら最高だよ」
<br />
<br />裕子は、ベッドに仰向けになり、脚を大きく広げた。
<br />その間に、翔が顔を入れていく。
<br />
<br />ぴちゃぴちゃ・・・。
<br />
<br />翔は、裕子のぬかるんだ秘部を舐め回した。
<br />
<br />（<a href="http://misakixxx.blog21.fc2.com/" target="_blank">あぁぁ・・・翔くんが私のおま○こを・・・</a>）
<br />
<br />裕子は、考えただけで蜜壷から泉が湧いてくる。
<br />
<br />（<a href="http://flap.4.dtiblog.com/" target="_blank">これが叔母さんのおま○こなんだ・・・</a>）
<br />
<br />翔は、ゆっくり味わっていた。
<br />
<br />（<a href="http://michalog.3.dtiblog.com/" target="_blank">なんてきれいなんだろう・・・</a>）
<br />
<br />翔は、インターネットでいろいろな女性の秘部を
<br />見たことがあったが、そのどれよりもきれいだった。
<br />
<br />ヒクヒク・・・。
<br />
<br />裕子のそこが、妖しくうごめいている。
<br />翔が舌を入れると、裕子の太ももが震えていた。
<br />柔らかい肉の感触が、翔をとりこにした。
<br />
<br />「あぁぁ・・・翔くん・・・」
<br />
<br />ビクンビクン・・・。
<br />
<br />裕子の腰が浮き上がり、小さく震えていた。
<br />
<br />「叔母さん、入れるよ」
<br />「きて・・・」
<br />
<br />翔は、起き上がって裕子のふっくらした脚を抱え、
<br />堅くなった肉棒に指を添えて、秘肉に押し込んだ。
<br />
<br />「あぁぁ・・・」
<br />
<br />裕子の肉襞が震え、翔を包み込んでいく。
<br />
<br />「気持ちいいよ・・・」
<br />
<br />翔が腰を振るたびに、裕子が肉棒を締めつける。
<br />
<br />「叔母さん、もう・・・」
<br />「<a href="http://galpara.4.dtiblog.com/" target="_blank">いいのよ・・・中に出して</a>」
<br />
<br />ドクドクドクドク・・・。
<br />
<br />ザーメンが、裕子に注ぎ込まれていく。
<br />
<br />「あぁ・・・翔くんのが出てる」
<br />「叔母さん・・・」
<br />「ああああああああああああああああああああ」
<br />
<br />裕子もまた、達していた。ふたりは舌をからめあった。
<br />
<br />次の日の昼間。ふたりはソファでいちゃついていた。
<br />並んでテレビを観ながら抱き合い、唇を合わせた。
<br />翔は、裕子のタンクトップの上から豊かな胸をまさぐり、
<br />裕子は、ジーパンの上から翔のモノをまさぐっていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・」
<br />
<br />翔はタンクトップに手を入れて、裕子の胸を直に揉み、
<br />裕子は、翔のトランクスの中に手を入れていた。
<br />そして、翔のモノを口に含み、丁寧に舐め上げている。
<br />
<br /><a href="http://bouquet.4.dtiblog.com/" target="_blank">ドクドクドクドク・・・。</a>
<br />
<br />夜になると、ふたりはベッドで何度も身体を重ねた。
<br />仰向けになった裕子の口に、翔が肉棒を咥えさせ、
<br />腰を動かしている。
<br />
<br /><a href="http://mailmail.blog21.fc2.com/" target="_blank">ピュッピュッピュッ・・・。</a>
<br />
<br />裕子の美しい顔に、翔の体液が降りかかっていた。
<br />後ろから翔に押し込まれた裕子が、腰を振っている。
<br />
<br /><a href="http://bouquet.4.dtiblog.com/" target="_blank">ドクドクドクドク・・・。</a>
<br />裕子の蜜壷に、何度もザーメンが流し込まれていた。
<br />
<br />夫の誠一が帰ってくるまでの間、裕子は毎晩、翔に
<br />突っ込まれ、何百回となく、淫らに腰を振り続けていた。
<br />
<br />
<br /><hr>≪動画更新情報≫
<br /><a href="http://erogryu.blog7.fc2.com/blog-entry-164.html" target="_blank">浜崎あゆみ！お色気サービス満点ムービーです。もっとサービスを〜</a><hr><a href="http://www.its-showtime.jp/pc/?blpp" target="_blank"><img src="http://3.dtiblog.com/v/videogirls/file/showitme.gif" alt="showitme.gif" border="0"></a><br clear="all">
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		<dc:subject>官能小説</dc:subject>
		<dc:date>2005-10-11T12:40:56+09:00</dc:date>
		<dc:creator>AD長沢</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-35.html">
		<link>http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-35.html</link>
		<title>『叔母の寝室』　（４）</title>
		<description>
４．</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <iframe src="http://h.jpassport.jp/3xgaa032/goa/text/goa02.html?background=333333&color=6699ff" width="340" height="12" scrolling="no" frameborder="no"></iframe><hr>
<br />４．<a href="http://secret0930.blog21.fc2.com/" target="_blank">叔母の太もも</a>
<br />
<br />続いて裕子は、両脚を大きく広げて指を入れた。
<br />
<br />くちゅくちゅ・・・。
<br />
<br />妖しい音が、部屋を支配している。
<br />
<br />「あぁぁ・・・ちんぽ・・・翔くんのちんぽ・・・」
<br />
<br />喘ぎながら、肉襞を掻き回している。
<br />
<br />「いい・・・いい・・・おま○こ、いい・・・」
<br />
<br />ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・。
<br />
<br />「いや、いや・・・翔くん・・・イクイク！！！」
<br />
<br />裕子は、再び腰を突き上げていた。
<br />翔は、急いで部屋に戻って、自分でシゴき、
<br />
<br />「叔母さん！！！」
<br />
<br />小さく叫んで、<a href="http://chudokuonna.blog21.fc2.com/" target="_blank">勢いよく射精していた。</a>
<br />
<br />次の日。
<br />
<br />裕子も翔も、いつもどおり朝食を取っていた。
<br />ともに、前日はそのまま眠りについていた。
<br />ただ、裕子は翔が覗いていたことは知らない。
<br />
<br />（<a href="http://batuclub.blog21.fc2.com/" target="_blank">叔母さんは、きょうもオナニーするんだろうか</a>）
<br />
<br />翔の興味は、その一点に絞られていた。
<br />もしそうなら・・・翔は心を決めていた。
<br />
<br />その夜。
<br />翔は、裕子が寝ている寝室の前にいた。
<br />裕子が寝室に入ってから、１時間ほど経ったが、
<br />中からは、何の気配もしなかった。
<br />２時間ほど経って、翔はそっとドアを開けてみた。
<br />裕子は、向こう側を向いていた。
<br />
<br />（<a href="http://mailmail.blog21.fc2.com/" target="_blank">もう寝てしまったんだろうか・・・</a>）
<br />
<br />翔は、もうしばらくようすを見ることにした。
<br />さらに30分ほど経っただろうか。
<br />裕子を覆っている毛布がかすかに動いた。
<br />裕子は、あいかわらず向こうを向いたままだったが、
<br />薄い毛布は、たしかに動いている。
<br />
<br />「はぁぁ・・・」
<br />
<br />裕子のかすかな喘ぎ声が聞こえてきた。
<br />裕子が毛布をはねのけると、きょうは何も身につけては
<br />いなかった。翔に向けられたむっちりとしたヒップが、
<br />切なげに揺すぶられていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・翔くん・・・」
<br />
<br />裕子は仰向けになり、ほどよく肉のついた両脚を
<br />大きく広げていた。
<br />
<br />グリグリ・・・。
<br />
<br />クリトリスを指で刺激している。
<br />
<br />ビクビク・・・。
<br />
<br />太ももが震え、細い腰が上下している。
<br />
<br />「あっあっあっあっあんん・・・」
<br />
<br />その腰の動きに合わせて、妖しい声が漏れていた。
<br />
<br />「あぅぅ・・・翔くん・・・気持ちいい・・・」
<br />
<br />ほどなく、
<br />
<br />「<a href="http://deaiotoko.4.dtiblog.com/" target="_blank">翔くん、イク！！！</a>」
<br />
<br />ビクンビクンビクンビクン・・・。
<br />
<br />腰を大きく突き上げ、裕子は絶頂を迎えた。
<br />裕子の痙攣はまだ続いていたが、翔は意を決して
<br />下半身むき出しのまま、部屋の中に飛び込んだ。
<br />
<br />「あっ！」
<br />
<br />裕子は驚いたが、<a href="http://yotajan.4.dtiblog.com/" target="_blank">下半身がしびれて動けなかった。</a>
<br />
<br />「叔母さん！」
<br />
<br />翔は叫びながら、裕子に覆いかぶさっていった。
<br />
<br />「翔くん、見てたの？」
<br />「うん。きのうも見たよ」
<br />「恥ずかしい・・・」
<br />
<br />裕子は、両手で顔を覆った。
<br />
<br />「こんな叔母さん、軽蔑する？」
<br />「ううん・・・」
<br />
<br />翔は、汗ばんだ裕子の乳房にむしゃぶりついた。
<br />
<br />「叔母さんのおっぱい、柔らかいよ・・・」
<br />「・・・」
<br />
<br />両手で乳房を揉みながら、乳首を吸い上げる。
<br />
<br />「あぁぁ・・・翔くん・・・」
<br />
<br />翔の下半身が、裕子の太ももに当たっていた。
<br />
<br />「うっ！」
<br />
<br />翔は、不覚にも射精していた。翔の体液が、
<br />裕子の太ももにかかっていく。
<br />
<br />「叔母さん、ぼく・・・」
<br />「いいのよ。翔くん、初めてだったんでしょう？」
<br />「うん。オナニーはいつもしてたけど・・・」
<br />「いつから？」
<br />「去年、ここに泊まってるときに見たんだ」
<br />「何を？」
<br />「叔母さんと叔父さんが・・・してるところ・・・」
<br />「そのときからなの？」
<br />「うん。叔母さんのこと想って、毎日してた」
<br />「私？」
<br />「叔母さん、すごくきれいだった」
<br />「ありがとう・・・」
<br /> 
<br />
<br /><hr>
<br />≪動画更新情報≫ 
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		<dc:subject>官能小説</dc:subject>
		<dc:date>2005-10-08T13:16:17+09:00</dc:date>
		<dc:creator>AD長沢</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-34.html">
		<link>http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-34.html</link>
		<title>『叔母の寝室』　（３）</title>
		<description>
３．</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <iframe src="http://h.jpassport.jp/3xgaa032/goa/text/goa02.html?background=333333&color=6699ff" width="340" height="12" scrolling="no" frameborder="no"></iframe><hr>
<br />３．<a href="http://secret0930.blog21.fc2.com/" target="_blank">叔母の自慰</a>
<br />
<br />
<br />翌朝、誠一は10日間の出張のため、出て行った。
<br />朝食中の裕子は、いつもと同じようすで、翔には、
<br />とても昨夜と同一人物とは思えなかった。
<br />
<br />午前中は、近くの公園に連れていってもらって、
<br />一緒に遊んでくれたが、それはいつのも裕子だった。
<br />裕子は、Tシャツにショートパンツという格好だったが、
<br />その奥には、豊かな胸のふくらみ、いやらしい下半身が
<br />隠されているのだった。
<br />
<br />一緒に家に戻ってから、翔は叔母のことが気になって
<br />仕方がなかった。悩ましい手足を剥き出しにして、
<br />キッチンで昼食の準備をする後姿。ショートパンツに
<br />包まれた豊かなヒップ。そこから妖しいラインを描いて
<br />伸びているきれいな脚。ソファに腰掛けてテレビを観て
<br />いるときの、胸のふくらみ、むっちりした太もも。
<br />向かい合って夕食を食べているときも、翔は股間を
<br />大きくしていた。
<br />
<br />（<a href="http://batuclub.blog21.fc2.com/" target="_blank">叔母さんを抱きたい・・・</a>）
<br />
<br />翔は思ったが、かなわぬ夢と思っていた。
<br />
<br />その夜、翔は寝室を覗いていた。きょうから10日間、
<br />夫のいない叔母は、ひとりで寝ているはずだった。
<br />薄暗い部屋で、裕子はひとりでベッドに寝ていた。
<br />仰向けになって薄い毛布を掛け、すっかり寝入って
<br />いるようだった。
<br />すると、毛布がかすかに動いたような気がした。
<br />ちょうど、裕子の腰のあたりがもぞもぞと動いていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・」
<br />
<br />裕子の口から、悩ましげな声が漏れ、毛布の動きが
<br />だんだん大きくなっていった。
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・あなた・・・」
<br />
<br />毛布が上下に大きく動いていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・ちんぽ・・・あなたのちんぽが・・・」
<br />
<br />翔は、息をのんで見入っていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・いい・・・クリ・・・いい・・・」
<br />
<br />裕子は、自分で敏感な部分を弄っているようだった。
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・イッちゃう・・・」
<br />
<br />毛布が大きく持ち上がった。
<br />
<br />「あああああああああああああああああああああ」
<br />
<br />裕子は、あっけなく果てていたが、毛布の揺れは
<br />しばらくの間、続いていた。
<br />翔は、堅くなったモノを握りしめ、部屋に戻ろうとした。
<br />そのとき、裕子が毛布を大きく跳ね上げ、フロアに
<br />落ちていった。
<br />裕子は、小さなパンティを身につけているだけだった。
<br />むっちりした太ももがあらわになる。
<br />自分の指を、ゆっくりとその下着の中に入れていった。
<br />
<br />「はぁぁ・・・」
<br />
<br />翔は、握りしめたまま見入っていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・今イッたばかりなのに・・・」
<br />
<br />裕子の下着が、妖しくうごめいている。
<br />
<br />「裕子は、なんていやらしい女なの・・・」
<br />
<br />白く豊かな乳房が波打つように揺れていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・おっぱい気持ちいい・・・」
<br />
<br />裕子は、片手で乳房を揉んでいた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・乳首舐めて・・・」
<br />
<br />翔は、次の言葉を聞いて驚いた。
<br />
<br />「早く・・・翔くん・・・舐めて・・・」
<br />
<br />（<a href="http://celeblove.blog21.fc2.com/" target="_blank">えっ？</a>）
<br />
<br />裕子は、両手で乳房を揉みしだいている。
<br />
<br />（<a href="http://chudokuonna.blog21.fc2.com/" target="_blank">叔母さん、ぼくが覗いてるのを知ってる？</a>）
<br />
<br />「乳首、こんなに堅くなってるの・・・」
<br />
<br />指先で乳首をこねている。
<br />
<br />（<a href="http://yotajan.4.dtiblog.com/" target="_blank">そんなはずはない・・・</a>）
<br />
<br />そのまま翔が覗いていると、指がまた下着の
<br />中に滑り込んでいった。
<br />
<br />「あぁぁ・・・クリもこんなに・・・」
<br />
<br />指は動く続けていた。
<br />
<br />「こんなに堅くなってる・・・」
<br />
<br />翔は、息を殺していた。
<br />
<br />「これ、邪魔だわ・・・」
<br />
<br />裕子は、下着を脱ぎ始めた。
<br />
<br />「パンティもぐしょぐしょになって・・・」
<br />
<br />裕子は、意識してクリを責めている。
<br />
<br />「あぁぁ・・・感じるわ・・・」
<br />
<br />ビクビク・・・。
<br />
<br />裕子の腰が、跳ねていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
<br />
<br />腰が、大きくバウンドしている。
<br />
<br />「イク！　あああああああああああああああ」
<br />
<br />ビクンビクンビクンビクン！！！
<br />
<br />裕子の身体が反り返り、腰が高く跳ね上げられていた。
<br />
<br /><hr>≪動画更新情報≫
<br /><a href="http://gansoerog.blog9.fc2.com/" target="_blank">綺麗な顔して激エロポーズ！木下あゆみﾀﾝ♪</a><hr><a href="http://gal-zoon.kir.jp/fk/" target="_blank">素敵な出会いがきっとココに。</a>
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		<dc:subject>官能小説</dc:subject>
		<dc:date>2005-10-07T12:12:07+09:00</dc:date>
		<dc:creator>AD長沢</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-33.html">
		<link>http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-33.html</link>
		<title>『叔母の寝室』　（２）</title>
		<description>
２．</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <iframe src="http://h.jpassport.jp/3xgaa032/goa/text/goa02.html?background=333333&color=6699ff" width="340" height="12" scrolling="no" frameborder="no"></iframe><hr>
<br />２．<a href="http://secret0930.blog21.fc2.com/" target="_blank">叔母の絶頂</a>
<br />
<br />
<br />叔母の家は、翔の家の隣の県にあり、車でわずか
<br />２時間ほどの距離だった。
<br />翔は、年に数回は両親とともに、ここを訪れていたが、
<br />翔の両親が共働きということもあって、夏休みには、
<br />２週間ほど連続で、翔ひとりで泊まることが多かった。
<br />叔母夫婦には子供がなく、そのときには、夫婦ともに、
<br />翔を大歓迎してくれた。ことに、叔母の裕子は優しく、
<br />夫の誠一が会社へ行っている昼間には、遊園地など
<br />いろいろな所へ遊びに連れていってくれた。
<br />
<br />６年生になった翔は、今年も裕子の家に来ていた。
<br />去年、叔母夫婦のセックスを覗いてから、翔は毎日、
<br />その光景を思い出しては、オナニーしていた。
<br />
<br />今回、ここに泊まりに来て２日目の夜。
<br />翔は、叔母夫婦の寝室を覗いていた。
<br />
<br /><a href="http://flap.4.dtiblog.com/" target="_blank">ぴちゃぴちゃ・・・</a>。
<br />
<br />薄暗い寝室では、裕子が上になって重なり合い、
<br />お互いの秘部を舐めあっているようだった。
<br />
<br />「うぉぉ・・・裕子・・・」
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・」
<br />
<br />あの美しい裕子が、誠一を咥え込んで首を振っている。
<br />やがて、誠一が起き上がると、裕子をまるで犬のように
<br />四つん這いにさせた。誠一は、ペニスをしごきながら、
<br />裕子の後ろから押し入っていった。
<br />
<br />「あぁぁ・・・」
<br />
<br /><a href="http://deaiotoko.4.dtiblog.com/" target="_blank">裕子は腰を軽く振って、肉棒に貫かれていった。</a>
<br />
<br />「裕子、裕子・・・」
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・」
<br />
<br /><a href="http://yotajan.4.dtiblog.com/" target="_blank">誠一は裕子の腰を抱えて、腰を振っている。</a>
<br />
<br />「裕子。あいかわらずきついな・・・」
<br />「あぁぁ・・・ちんぽ・・・あなたのちんぽが入ってる・・・」
<br />
<br /><a href="http://chudokuonna.blog21.fc2.com/" target="_blank">誠一のペニスは、裕子の秘肉の奥深く埋め込まれた。</a>
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・気持ちいいわ・・・」
<br />「裕子のおま○こは最高だ・・・」
<br />
<br /><a href="http://deacchao.2.dtiblog.com/" target="_blank">誠一は腰を振って、裕子の秘肉をえぐっていた。</a>
<br />
<br />「もっと、もっとよ・・・」
<br />「裕子・・・」
<br />「もっと突いて・・・奥まで突いて・・・」
<br />
<br />揺れ動く裕子のむっちりしたヒップが翔には眩しかった。
<br />髪は振り乱れ、豊かな乳房が揺れていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・いい・・・おま○こ、いい・・・」
<br />「裕子・・・ちんぽが食いちぎられそうだ・・・」
<br />「あっあっあっあっ・・・」
<br />
<br /><a href="http://michalog.3.dtiblog.com/" target="_blank">裕子は、夢中で腰を振っている。</a>
<br />
<br />「あなた・・・あなた・・・イキそうよ・・・」
<br />
<br />誠一は黙ったまま裕子を責めていた。
<br />
<br />「うあああああああああああああああああああああ」
<br />
<br />獣のような叫び声とともに、裕子は果てた。
<br />痙攣が収まると、今度は自ら誠一に跨り、腰を沈めた。
<br />
<br />「あーーーっ」
<br />
<br />誠一がヒップを抱えていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・また、ちんぽが・・・あぁぁ・・・」
<br />「裕子・・・」
<br />
<br />誠一が腰を突き上げると、裕子の乳房が弾んでいた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・いい・・・」
<br />「裕子、裕子・・・」
<br />
<br />誠一が、下から裕子の乳房をわしづかみにしている。
<br />
<br />「あぁぁ・・・感じる・・・あなた、感じる・・・」
<br />「柔らかいおっぱいだ・・・」
<br />
<br />誠一が揉み込むと、裕子のバストの形が微妙に変わり、
<br />その指の間からは、一部がはみ出している。
<br />
<br />「あぁぁ・・・ちんぽ、ちんぽ・・・」
<br />「裕子。ぐちょぐちょになってるぞ」
<br />「あぁぁ・・・いやぁ・・・」
<br />
<br />裕子は、腰をくねらせていた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・また、またよ・・・」
<br />「うおお・・・裕子・・・」
<br />「またイッちゃうぅぅぅ・・・」
<br />
<br />誠一がグイッと突き上げた。
<br />
<br />ドクドクドクドク・・・。
<br />
<br />誠一が流し込むと同時に、
<br />
<br />「あっあっあんん・・・ああああああああああああああ」
<br />
<br />裕子が、誠一に覆いかぶさるように倒れ込んだ。
<br />
<br /><a href="http://misakixxx.blog21.fc2.com/" target="_blank">ビクンビクンビクン！！！</a>
<br />
<br />裕子の汗ばんだヒップが、誠一の上で痙攣していた。
<br />
<br />同時に、それを覗きながらシゴいていた翔の中からも、
<br />大量に発射されていた。翔は素早く始末すると、そっと
<br />自分の部屋に戻って、息を弾ませていた。
<br />
<br />（<a href="http://misakixxx.blog21.fc2.com/" target="_blank">あの、きれいな叔母さんが、毎晩あんなふうに・・・</a>）
<br />
<br />翔は思った。
<br />
<br />（<a href="http://deacchao.2.dtiblog.com/" target="_blank">あんないやらしい言葉を叫んでいるんだ・・・</a>）
<br />
<br />いつも翔に笑顔を向けてくれる優しい叔母さんが・・・。
<br />
<br />次の日から、誠一は出張だと叔母から聞いていた。
<br /><hr>
<br />≪動画更新情報≫
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		<dc:subject>官能小説</dc:subject>
		<dc:date>2005-10-04T12:38:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>AD長沢</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-32.html">
		<link>http://videogirls.dtiblog.com/blog-entry-32.html</link>
		<title>『叔母の寝室』　（１）</title>
		<description>
１．</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <iframe src="http://h.jpassport.jp/3xgaa032/goa/text/goa02.html?background=333333&color=6699ff" width="340" height="12" scrolling="no" frameborder="no"></iframe><hr>
<br />１．<a href="http://gal-zoon.kir.jp/cecil/" target="_blank">少年の射精</a>
<br />
<br />
<br />「<a href="http://michalog.3.dtiblog.com/" target="_blank">あああぁぁ・・・</a>」
<br />
<br />小学校５年の浅井翔は、トイレに行くために、
<br />寝ていた部屋を出て、階段を下りようとしていた。
<br />そのとき、となりの部屋から細い明りが漏れ、
<br />中からは、翔がかつて聞いたことのない女性の
<br />妖しい声が聞こえてきた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・」
<br />「裕子、どうだ？　いいか？」
<br />「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
<br />
<br />叔母の望月裕子とその夫の誠一が、なにごとか
<br />話しているようだ。
<br />
<br />（<a href="http://celeblove.blog21.fc2.com/" target="_blank">こんな夜中にどうしたんだろう</a>）
<br />
<br />翔は思った。
<br />
<br />「裕子のここ、こんなになってるぞ」
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・いや・・・」
<br />
<br />（<a href="http://batuclub.blog21.fc2.com/" target="_blank">ぼくなんかが聞いてはいけない話みたいだ</a>）
<br />
<br />翔はそんな気がした。けれども、そのままその場を
<br />離れることはできす、そっと部屋をのぞいてみた。
<br />
<br />（<a href="http://chocolate.4.dtiblog.com/" target="_blank">あっ！</a>）
<br />
<br />裕子が仰向けにベッドに横たわり、そのとなりでは、
<br />誠一が叔母の股間に手を伸ばしていた。もう一方の
<br />手は、裕子の豊かな乳房を揉みしだいている。
<br />
<br />「あっあっあっ・・・」
<br />
<br />誠一の手は微妙に動いており、それに合わせて、
<br />裕子の白い身体が、妖しくうごめいていた。
<br />
<br />くちゅくちゅくちゅ・・・。
<br />
<br />変な音が聞こえ、叔母の身体が大きく動いている。
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・きて・・・」
<br />
<br />裕子の細い指が、誠一の股間に伸ばされた。
<br />
<br />「これよ・・・これ・・・あぁぁ・・・」
<br />「おれのちんぽがほしいのか？」
<br />「そうよ・・・あぁぁ・・・堅いわ・・・」
<br />
<br />誠一はそのまま黙って、手を激しく動かし続けた。
<br />裕子の指は誠一のモノを握りしめたままだった。
<br />
<br />「あぁぁ・・・早く・・・あぁぁ・・・」
<br />
<br />裕子の腰が、飛び上がるように跳ねていた。
<br />
<br />「裕子。すぐには入れてやらないからな」
<br />
<br />誠一が言いながら、手に力を入れる。
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・だめ、だめよ・・・」
<br />
<br />裕子は、首を左右に大きく振っている。
<br />
<br />「あぁぁ・・・あなた・・・イッちゃうぅぅ・・・」
<br />「もうイクのか？」
<br />「あぁぁ・・・イク！　イクッ！！！」
<br />
<br />びくんびくんびくん・・・。
<br />
<br />裕子の身体が大きく反り返り、腰が震えていた。
<br />誠一は、そんな裕子のむっちりした両脚を抱え込み、
<br />その股間に、自分のモノを押し込んだ。
<br />
<br />「あーーーっ」
<br />
<br />声にならない声を上げて、裕子が誠一を迎え入れた。
<br />
<br />「あぁぁ・・・いや、いや・・・あぁぁ・・・」
<br />
<br />誠一は、激しく腰を打ちつけている。
<br />
<br />「はぁぁ・・・あなた・・・あぁぁ・・・」
<br />「裕子。締めつけてくるぞ」
<br />「あんあんあんあん・・・」
<br />
<br />裕子の乳房が、大きく揺れている。
<br />
<br />「いやぁ・・・また、またぁ・・・」
<br />
<br />裕子は、また絶頂を迎えていた。
<br />
<br />「イク！　ああああああああああああああああ」
<br />
<br />がくがくがくがく！！！
<br />
<br />再び、裕子の身体が痙攣し、誠一の腰が震えた。
<br />
<br />「裕子！！！」
<br />
<br />ドクドクドクドク・・・。
<br />
<br />誠一のエキスが、裕子の中にぶちまけられた。
<br />
<br />ドアの外で、その<a href="http://deaitravel.blog21.fc2.com/" target="_blank">一部始終を覗き見ていた</a>翔の
<br />パジャマのズボンの前が大きく膨らんでいた。
<br /><a href="http://flap.4.dtiblog.com/" target="_blank">むずがゆいような感じ</a>がして、股間を押さえていたが、
<br />誠一が発射したのと同時に、翔のズボンの中にも、
<br />生暖かい液体が発射されていた。
<br />翔にとって、<a href="http://locomotion.blog21.fc2.com/" target="_blank">初めての射精だった</a>・・・。
<br />
<br />そっと部屋に戻ってからも、翔は眠れるはずもなく、
<br />無意識のうちに、自分のペニスを握りしめていた。
<br />そして、初めて見た叔母の姿を思い浮かべながら、
<br />堅くなったそれを夢中でシゴいていた。
<br />
<br />「<a href="http://galpara.4.dtiblog.com/" target="_blank">うぅ・・・</a>」
<br />
<br />ほどなく、先ほどと同じ液体がほとばしっていた。
<br />
<br /><hr>≪動画更新情報≫
<br /><a href="http://erogryu.blog7.fc2.com/" target="_blank">中山美穂！乳首が完全におっ立っちゃってます〜オマケにパンツもブラも丸見え</a><hr><a href="http://www.its-showtime.jp/pc/?blpp" target="_blank"><img src="http://3.dtiblog.com/v/videogirls/file/showitme.gif" alt="showitme.gif" border="0"></a><br clear="all">
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		<dc:subject>官能小説</dc:subject>
		<dc:date>2005-10-01T13:41:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>AD長沢</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>