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ひたすらエロについて妄想するブログ

陵辱の会議
軽く深呼吸すると、香織は膝を緩めて少しだけ両脚の間に隙間を作ってみた。途端に下
半身を何とも言えない頼りなさが走り抜けて行った。つい先ほどまで違和感すら感じてい
なかったというのに、今になって下着を着けていない不安に襲われる。
「どうしたんですか? やっぱりできないんですか?」
 香織が躊躇っているのを見て取ったローグが耳元で囁く。
「や、やるわよ」
 香織は小さくそう答えると、椅子に座り直した。
 会議室のテーブルには足許を遮る化粧版の類いは付いていない。もしも部屋が明るかっ
たら、香織の下半身は他のメンバーから丸見えになってしまうところだった。ただ、今の
暗さなら気付かれない可能性が高い。唯一不安なのは正面のスクリーンからの照り返しが
どの程度のものなのか分からないことだった。
 そっとテーブルの下を覗き込んでみる……大丈夫な気がする。これなら誰にも見咎めら
れずに済みそうだ。だが、本当に大丈夫なのだろうか……案外、他のメンバーの席からは
よく見えているのではないか?
 香織は頭の片隅に湧き上がる疑念を拭いきれなかった。自ずと脚を開いていく動きも慎
重になる。
 膝頭を三十センチほど開いてみた。メンバーの表情に変化は見られない。もっとも、メ
ンバーは皆、川野の説明に集中しており、香織の方を気にしている者などひとりもいない
状態だった。当たり前と言えば当たり前の結果だ。
 川野の表情を探ってみる。川野はソフトウェアの不具合の状況を説明しながら、時折、
香織の方に視線を向けてくるものの、態度が変わる様子はない。どうやら今のところ気付
かれてはいないようだ。
「それで終わりですか?」
 隣りからローグがそっと耳打ちしてくる。まさかこの程度で許してくれるとは、香織も
考えてはいなかった。
「ま、待って…今やるから」
 香織は小さく答えると膝の間隔をさらに十センチほど開いた。
 太腿の外側がが突っ張る感触……スカートが少しだけたくし上がった。
 急いで周囲の様子を窺う…が、やはり変化は見られない。香織は少しだけ安堵した。
 気がつくと背中に冷たい汗が吹き出していた。心臓が口から飛び出してしまいそうなほ
ど激しく動悸を繰り返している。
「早くしないと説明が終わって、照明を点けられちゃいますよ」
「くっ……」
 ローグの言葉に、香織はぎゅっと唇を噛みしめた。
 湧き上がる屈辱感に太腿をブルブルと震わせながら、ゆっくりと脚を開いていく。スカ
ートの裾が深い皺を刻みながらせり上がり、太腿が外気に晒されていくのが分かる。
「こ、これでいいでしょ」
 香織は伸びやかな下肢をほぼ九十度に開いたところでローグに告げると、他のメンバー
の反応を素早く確かめた。
(良かった……誰にも気付かれてない)
 だが、ホッと胸を撫で下ろしたのも束の間、
「まだまだ全然。もっと開くことできるでしょ?」
 ローグはスクリーンを見つめたまま言った。
 香織は思わずローグの横顔をキッと睨みつけた。だが、「あの写真」を、目前に突きつ
けられると、香織の顔からは嘘のように怒りが消え、代わって怯えにも似た表情が現れる。
「ちょ、ちょっと、目立つ動きしないで。気付かれてしまうわ」
「だったら、さっさと脚を開いて下さい」
 落ち着き払ったローグの口調が香織には悔しかった。が、今は命令に従うほかない。テ
ーブルの上に置いた拳をギュッと握り締めながら、香織はさらに脚を開いていった。
 体全体が火のように燃えていた。それが怒りからなのか、それとも羞恥心からなのかは
香織自身にも判然としなかった。普段、露わにすることなど絶対にない太腿の内側の皮膚
が、緊張感からかピクピクと震える。
(ああ…こんなの……ダメっ、恥ずかしい……)
 香織は心の中でか細い悲鳴を上げた。
 スカートがたくし上がるスピードが上がっていく。ちょっと脚を開いただけで、するす
ると太腿の外側をスカートの生地が滑っていくのが分かる。
 外気はいよいよ、太腿の奥、秘部にまで侵入してきていた。ひんやりとした空気が剥き
出しになった花唇を撫でて通り過ぎていく。香織はあまりの恥辱感に頬を紅潮させながら、
まさに「死ぬ思い」で脚をいっぱいに広げた。
 ズルリ……
 スカートが一気に捲り上がる感触……両足の角度は百八十度近くにまでなった。
 もはや何もかもが剥き出しだった。
 スカートはその役割をすっかり放棄し、完全にずり上がってしまっていた。ほとんど真
横に開いた両足の付け根では、柔らかな草叢に飾られた花唇が恥ずかしげにその姿を晒し
ている。
 あまりに不様な自分の姿に香織は愕然とした。上半身はきっちりとスーツに身を包んで
いながら、テーブルの下ではこれ以上は無理というほど両脚を開ききり、秘部を剥き出し
にしているのだ。
「ふむ、まあいいでしょう」
 ローグはようやく満足げな声でそう言った。
 香織はホッと安堵の溜息を吐いた。が、それでで許してくれるほどローグは甘くなかっ
た。脚を閉じかけた香織に、
「それじゃあ、そのままの姿勢でオナニーしてもらいましょうか」
「そ、そんな……」
 香織は小さく悲鳴を上げた。
 できるわけがない。ただ脚を開いているだけでも気が狂いそうなほどの羞恥に苛まれて
いるのだ。その上、露出した花唇を自分の手で慰めることなど……
(無理よ。お願い、許して……)
 香織はローグに向かって、視線で懸命に訴えた。だが、香織の悲痛な訴えは聞き入れて
もらえなかった。
「まあ、どうしても無理だって言うなら、代わりにこの写真をスクリーンにドーンと映し
ちゃいますけど……それでもいいんですか?」
 ローグは香織の痴態が納められた写真を指先で弄びながら言った。
「だ、駄目…それは駄目よ」
「だったら、おとなしくオナニーしてください」
 取りつく島もないローグの態度に、
「わ、分かったわ……」
 香織は屈辱感に唇を噛み締めながら答えるしかなかった。
 ローグが本当にスクリーン上にそんな画像を出せるのか、疑う気持ちがないわけでもな
い。一か八か拒絶してみるという「賭け」に出ることも一瞬考えた。だが、ローグの話が
本当だった場合、失ってしまうものがあまりにも大き過ぎた。そんなリスクを冒すことな
ど香織にはとてもできなかった。
 香織は異様な緊張感に襲われながら、大開脚状態のまま正面のスクリーンを見上げた。
 川野の説明はまだ続いていた。スクリーンには赤や青に彩られた図形が配置され、それ
を取り囲むように文字列が並んでいる。だが、羞恥と恥辱に責め苛まれている香織には、
その画面がどんな意味を持っているのか理解するだけの余裕はなかった。
「……ということで、この問題についてはカウンター値を変更して対応するのが……」
 川野の声を香織は上の空で聞いていた。これから自分が行わなければならない行為のこ
とを思うと、顔が強張り、大きく開いた太腿がブルブルと震えてしまう。
 恐ろしいほどの緊張感の中、香織はゆっくりと右手を下半身へと忍ばせていった。
 なぜ、自分がこんなことをしなければならないのだろう……心の奥深くにそんな思いが
湧き上がってくる。自分をエリートだとは思わないが、能力や容姿にはそれなりにプライ
ドを持っている。それだけに、会議中に人目を忍んでオナニーしなければならない今の自
分が酷く惨めに思えた。
 いっそ、プライドなんて捨ててしまえば楽になるのかもしれない……
 そこで香織はハッと我に返った。
(いけない。そんなことしたら、それこそ彼の思うつぼだわ)
 気持ちを引き締めながら、横目でそっとローグの様子を覗う。
「早くしないと、説明…終わっちゃいますよ」
 ローグは川野の説明を熱心に聞いている振りをしながら、小声で囁きかけてくる。
「わ、分かってる」
「まあ、わたしとしては、今の状態で照明が点けられても全然構わないですけど」
「……」
 香織は微かに眉をひそめながら、右手の指先をそっと花唇にあてがった。
(えっ?!)
 触れてみて驚いた。
 秘所がしっとりと潤っていたのだ。
(どうして…こんな……)
 愕然としながら指先を秘裂に沿って上下に動かしてみる。
 途端に痺れるような快感が、下半身を中心に体全体へと広がっていった。
(嘘でしょ?)
 香織は我が身を疑った。こんな状況で感じてしまう自分の体が信じられなかった。確か
めるようにもう一度花唇を上下に擦ってみる。
「あっ…」
 思わず小さく声が出た。それほど体に響いてくる愉悦は鮮烈だった。
 認めたくはないが、もはや体が欲情してしまっているのは疑いようのない事実だった。
体の奥底に眠っていた何かが、自分自身気付いていなかった得体の知れない何かが、呼び
覚まされてしまった…そんな感じだった。
 こんな状態でオナニーなんて始めてしまったら……
 香織は恐ろしくなった。
「どうしたんですか? やっぱり止めますか?」
 香織の心の中を見透かしたように、ローグが耳元で囁く。
「や、やるわよ」
 香織はローグに反発するようにそう言うと、ゆっくりと周囲を見まわした。
 いつの間にか川野の説明は一通り終わり、会議は質疑応答へと移っていた。メンバー達
は川野に質問したり、隣りのメンバーと意見を言い合ったりしている。会議室の中を静か
なざわめきが満たしていた。
 プロジェクトの他のメンバーが仕事に集中している時に、自分はひとりでいったい何を しているんだろう……香織は情けなさと、そして奇妙な孤独感に苛まれた。
(とにかく、形だけ……オナニーしていいる振りだけしよう)
 心の中で呟くと、ゆっくり指先を上下させ始める。
 すぐに甘美な痺れを伴った愉悦が、花唇を中心に湧き上がってきた。恐ろしいほど体が
敏感になっていた。ごく軽いタッチの…形だけの愛撫のはずが、それにすら香織の花唇は
鋭敏に反応してしまう。
(ああ…こんなことって……)
 香織は絶望的な気分になった。花唇はもはや、どんな愛撫にも悦びを感じてしまうほど
欲情しきっていた。指先が花弁をすっと撫で上げるたびに、開ききった太腿がブルブルと
震え、撫で下ろすたびに腰がビクビクと慄いてしまう。
 感じてはいけないと頭の中で自分を戒めながらも、香織は何かに引き込まれるように指
の動きを速め、本格的な愛撫へと没入していった。
エロは妄想から始まる
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エッチな出会いはここからはじまる…



「茜、いつもより濡れんの早いぜ。人がいるから興奮してんだ…?お前は本当にいやらしいな」
揶揄う笑みで呟き、蓮は己の上着を脱ぎ捨てて茜の服に手を掛ける。
「ちがっ…あっあぁんっ!やらしく、な…っ」

その間も空いた手では幼いペニスへ刺激を与え続けていて、快感に慣らされた茜は既に抵抗の色を見せず、両手を蓮の首に絡めて抱きついていた。

「違わねぇだろ?認めろって…。そういういやらしいトコも好きだから」
甘く、優しく囁きながら、蓮はペニスを扱く手を早めつつ床に座り、茜を膝の上に乗せる。
「あはぁあっ…あ、あっ、もおイクっ…やぁん!」
耳元に低い、愛しい人の声を感じながら茜はブリーフの中を精液で濡らした。

「マジで今日は敏感だな?早いのはいつもだけど。…びしょ濡れじゃねえか」
愉快そうに笑いながら蓮は一気に茜のブリーフを引き下ろし、先走りと白い液体で濡れたそこをゆっくりと一撫でする。

「っはぅ…だって、おにいちゃんが…触るからっ」
荒い息で歯向かう声は甘い響きのみを有していた。

「でも、良かっただろ?…俺も良くしてくれよ」
涙を溜めた眼に桃色の頬、しっとりと濡れた唇へ順に口づけながら、蓮は自らのペニスを取り出す。

「あ……」
その様子を眺めて小さく息を呑み、茜は頬をピンクに染めて床へ手をついた。
柔らかな尻を蓮の方に向け、大きく足を開いて蕾の奥を見せつける。

「いい子だな…。力抜けよ?一気に入れるぞ」
蓮は煽るようにやわやわと尻を揉みつつ、自らの熱い切っ先で茜の蕾を抉る。

「…あぁああーっ!」
その衝撃で茜は再度白濁を床に撒き散らし、身も世もなく喘ぎだした。



「っふ――…はぁっ」
茜と蓮が些か早急な挿入に及んだのと同じ時、ベッドの上の遼はと言うと。

茜の甘い声を何処か遠くの事のように聞きながら、肌を滑る指の感触に淡く瞳を揺るがしていた。
床の方から聞こえてくる、ぐちゅっ…ずちゅっという激しい性交の音とは裏腹に、秋人から送られる愛撫はひどく穏やかで。
「はっ…ぁう…っ」
何度も乳首を捏ね回されるうちに初めは無かったはずの疼痛が生まれて、遼は我知らず悩ましい吐息で唇を濡らした。

「気持ち良い?ここ…凄く敏感になったね」
ここ、と優しく乳首を撫でられて、その刺激にすら血が騒ぐ。
「っ…そ、んなんじゃなっ――…んぅっ」
既に威勢を失いかけた抵抗は胸へ歯を立てられて呆気なく萎み、同時にすっかり勃起した性器をくにくにと弄られると、遼の身体からは力が抜けてしまった。

「否定することないよ…。一緒に気持ち良くなりたいから、遼にも感じて欲しいし…ね」
繊細なタッチで乳首へ歯を当てながら囁いて、秋人は裸に剥いた遼の下半身へ掌を滑らせていく。

そして尻の谷間を擦るように指がぬる…と動き、異様にぬめった感触と共に何度も秘められた蕾の上を行き来した。
そのぬめりの正体が自らのものから溢れた先走りの雫だと気づいた時には、蕾は充分に潤されている。

「っ…いや、だっ!なんか入って…ぁあっ」
そして、拒もうとする襞を掻き分けて骨張った指先が体内に埋め込まれた。
その時にぐちゅっ…と響く水音は、茜達の方から絶え間なく聞こえるそれと良く似ていて。

この行為の恥ずかしさと、卑猥さと……そして禁忌の持つ淡い情欲を、煽る。

「繋がるための準備をするだけだよ。怖くないから…緊張しないで」
真っすぐ瞳を見つめ、秋人は僅かに勢いを失った遼の性器をくちゅくちゅと扱き上げながら、指を出し入れし始めた。

「んんっ…ぅ…」
前と後ろのリズムを合わせ、最初はゆっくりと。
「っ…あ…あっ!あ、あ、あっ…」
そして段々動きを速めて、わざと指の先で内壁を引っ掻くようにする。

「っふ…ぁあっ」
頭では今の状況が非常識なことだと解っているのに、身体は快感だけを一直線に追い掛けている……そんな感じがした。

性器を上下に擦る手の動きにつられるようにして、指に蹂躙される蕾まで切ない疼痛を訴え始める。
「んぁあっ…やだ!もう、…もう出したいっ」
やがて疼きは快感へと変化して、耐え切れなくなった遼は遂に音を上げた。

「もうイク?後ろでも感じちゃったんだね。エッチな身体だな…」
潤んだ瞳を細めて囁く声は、取りようによれば侮蔑に聞こえないこともなかったけれど、その響きがあまりに甘いせいで、只のピロートークになってしまうから不思議だ。

そんな甘い余韻を更に擦れさせて、秋人は内緒話でもするように遼の耳元へ囁きかけた。
「でもね、君が限界だって事は…僕の方も同じって事なんだよ?」

「――…んっ」
性器と蕾への愛撫を続けたまま、腿の内側に熱い塊が押しつけられる。

あからさまなほどにビクッと震えた遼へ小さな微笑みを零し、秋人はゆるりと腰を揺らして自らの昂ぶりを光輝の肌にすり寄せた。
「君は本当に…写真で見るよりずっと魅力的だ。そうやって可愛い反応をされると、我慢出来ない…」

「っ…写、真?なに…」

僅かに震える睫毛を開いて問い掛けるのと、後孔から不意に指が抜かれるのは、ほぼ同時だった。

「っあ…ふぁっ!」
身体の中からずるりと抜け落ちていく違和感に苦悶の吐息を吐いたのも束の間、直ぐに指よりも熱くて存在感のあるものがくちゅっと押しつけられて……。

「あっ…あぁああっ!」

狭い隙間を掻き分けるようにして、太い肉の塊が一気にねじ込まれる。


★第3回エロ小説★
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セフレGETの確率98%


彼女は何の抵抗もしなかった。
俺は彼女の美しい裸体に気を奪われてなぜとは考える余裕すらないがごとく・・・
無心で彼女の甘い果実を手で撫で回していた。
「・・・あ・・・ああん!」
彼女の甘い声が部屋中にこだまする。
そして彼女の花弁から透明な液体が滴り落ちてきた。
「そろそろかな・・・」
俺は手に滴り落ちた液体を舌で拭き取ると迷いなく彼女の果実に舌を入れる。
「は・・はあああ・・・」
彼女の体がビクンとなると声が一段と大きくなった。
俺は怯むことなく舌で舐め回す。
「は・・・はああ・・・い・・・いれて・・・お・・・おねがい」
俺はその言葉を待っていたかのようにテカテカに膨れ上がったアレを彼女の目の前にさらけ出す。
「こいつで何もかも解してあげるよ。」
俺は彼女を察して言ったのか・・・それとも思わず口に出たのか・・・それを考えるよりも早く花弁に俺のアレを差し込む。
「は・・・はああああああんんんんん!」
ゆっくりと挿入したつもりだったがちょっとだけ強く入れてしまったようだ。

「い・・・痛かったかい?」
「・・・う・・・うん・・・大丈夫・・・」
彼女の声は弱々しかったが大丈夫と言う言葉を聞いて俺は安堵する。
「じゃ・・・動かすよ。」
俺の腰がこきみよく動き出すたびに彼女の体が飛び跳ねる。
「あっあっあっあっう・・・うっうっうっうっうっうっ・・・・」
彼女の喘ぎがリズミカルになればなるほど・・・俺のアレが何かを吐き出したいかのように暴れ出すのを感じた。
「・・・うう・・・も・・・もう・・・出そう!!」
俺は必死で暴れだしそうになったアレを押え込もうとした。
「お・・・おねがい・・・出して・・・出してちょうだい!」
彼女の言葉が必死になって押え込んでいたアレを意図も簡単に解き放ってしまった。
「うっ・・・!」
ぶっ・・・ぶぴゅぴゅ!
アレを花弁から抜き取ると白濁した白い液体が流れ出してきた。
彼女は白い液体を手にとって舌で舐めると・・・
「はあ・・・はあ・・・よ・・・よかったわ・・・」
と彼女は安堵したかのように言った。
俺はアレのためにすべての精力を使い果たしたのか・・・彼女の横にうつぶせになってそのまま寝入ってしまった。

〜ムフフ小説様〜
今日のおかず♪
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セフレを作るなら簡単・即アポ


「いやっ・・・!やめて!」
泉は両手を縛られ、ベットに括り付けられていた。
「だめ・・・やめて・・・」
後輩のトオルに誘われ、食事に行ったのだが、途中から記憶がすっかり途切れていた。
少し酒を飲み、それから・・・?
気がつくと、ショーツ一枚だけの露わな格好にされていた。
「最高にキレイだよ・・泉ちゃん」
トオルがにやにやと笑っている。
「いやあ・・・」
「一度味わってみたかったんだ・・・」
「あ・・・アキラ・・・」
トオルは高校のテニス部の後輩だった。
全然部活動に参加していなかったのだが、よく泉に声をかけてきた。
アキラはトオルと当時いつもつるんでいた。
3年ぶりに、トオルに誘われ懐かしく思い、誘われるままに出ていった泉だったが・・・。
「やめて・・・いや・・・」
ベットの上で抵抗できない状態で、二人に自分の裸体をじっと見られていた。
嫌がれば嫌がるほど、体をくねらせる姿がいやらしかく見えた。
状況がまるで分からなかったが、これから何をされるのかと思うと、泉は心底怖くなった。涙が頬に落ちる。

「本当にキレイだ・・・」
トオルが感激の声を出す。
泉の体は見た目よりもずっと胸が大きく腰は細くくびれ、
その姿は男を魅了するものだった。
「こわがらなくても、大丈夫だよ・・・」
トオルがささやく。
と、アキラの手が泉の両方の細い足首を握った。
「い、いや!」
脚を蹴るようにじたばたさせるが、アキラの力は強くすぐに抑えこまれてしまい、泉は腰を振るだけだった。
「セクシーだね、泉・・・」
アキラが泉にささやいた。
「はあ・・・やめて・・・お願い・・・」
手脚ともに身動きできない状態で、いずみは懇願した。
両脚はすっかりアキラの体重で抑えられてしまっていた。
「かわいい・・・」
トオルが泉の生の胸へ顔を近づける。
「いやっ!」
トオルの舌先が泉の乳首に触れた。
「やああっ!いやあ!」
構わず泉の乳首を吸い続け、手のひらで、丸い乳房をもみしだいた。

あまりの恥ずかしさに、泉は目をそむけてしまう。
トオルはゆっくりと突起してきた泉の乳首を舌で転がした。
「やああ・・・・やめて・・・・・」
恥じらいも手伝い、ビクンと体が震えてしまう。
アキラが泉の足首を持ち上げ、股間が見えるようにする。
われに返った泉が抵抗する。
「いやっ!お願い!だめえ!」
「そんなに腰を振って・・おねだりでもしてるのかな?」
意地悪にアキラが言った。
そのままアキラは泉の足を持ち上げ、トオルがショーツに手をかける。
「だめえっ!やめてえっ!っやあっ!」
半泣きになって泉は抵抗するが、体は全く自分の言うとおりにならなかった。
「もう切っちゃうな」
トオルが鋏でショーツの両端を切り落とした。
「やああああ・・・・・」
泉の秘部が露わになる。
恥毛がたわわに生い茂る中に、ピンク色のもうひとつの唇がかすかに汗ばんでいる。
「ここも、負けずにキレイだ・・・・」
トオルが無邪気に笑った。
泉の目からはどんどん涙がこぼれていった。
アキラが泉の脚をさらに開いていく。
「やめてええ・・・。お願いい・・・」
トオルは両手の指で広げて、泉のもうひとつの口がよく見えるようにした。
「いやらしいところが丸見えになってるよ・・・。少し濡れてるね・・」
「あああ・・・やああ・・・」
アキラがニヤニヤしながら、その様子を見ている。
あまりの恥ずかしさと恐怖で、泉の全身は震えていた。
男二人の前で、全裸にされ大きく脚を開かされ、自分自身が丸見えになっている。
泉は信じたくなかった。

☆第2回☆
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「うふん、うふん」
 小さく息をつきながら、私は、ブラジャーの下に手をさし入れて、おっぱいを触り始めました。すると、それを見ていたナツキさんが、私の胸に手をのばし、ブラジャーを外してしまったのです。私は驚いて、ナツキさんを見上げました。麗子さんが、
「きれいな、おっぱいだわ…。いいのよ、そのまま、続けて…」
と言ったので、私は、あらわになったおっぱいを揉みながら、オナニーを続けました。
 いつの間にか、私は、パンティーの上からアソコを触っていました。パンティーはすでに湿り、私のいやらしい匂いが、部屋の中に少しずつ広がっていくのが分かります。二人に見まもられながら、私はどんどん、エッチな気分でオナニーに没頭してゆきました。
 その時、麗子さんの顔が近づいて来て、私にそっとキスしたのです。そして、麗子さんは私のパンティーの上から手を入れて、アソコを触り始めました。愛液があふれ出ていたアソコを、麗子さんの指でヌルヌルと撫で上げられると、思わず私は、あっ、あっ、という恥ずかしい声をあげてしまったのです。
「もう、ここもいっぱい濡れてるわ…。いやらしい子…。さあ、自分でパンティーも下ろしなさい…」
 そう麗子さんに促されると、私は自分でパンティーに手をかけ、とうとうそれを脱いでしまいました。
 パンティーを脱ぐと、私は左手でおっぱい、右手でアソコを触ってオナニーを続けました。二人は私の前に来て、その格好をじっと見ています。そのうちに、ナツキさんが口を開きました。
「千夏ちゃん、あなた、いやらしいところ、もっと良く見て欲しいんでしょ。足を椅子の上にあげてもいいんだよ」
 それを聞くと私は、うっとりとした表情で二人の方を見ながら、両足をゆっくりと、椅子の上にあげていったのです。私は椅子の上で、M字開脚をした姿勢になってしまいました。ものすごい恥ずかしさと、露出の快感とで、私の頭の中はぐるぐると渦巻いていました。
「千夏ちゃんは、裸になってオナニーするのが大好きな、本当にいやらしいメス犬なのね、そうなんでしょ?」
 ぐちょぐちょと音を立てながらアソコをいじっている私の目をじっと見つめて、麗子さんは確認するようにそう問いかけました。
「はい…。千夏は…、裸になってオナニーするのが大好きな、本当にいやらしい…、メス犬です…」
私は、ためらうことなく、その言葉を口にしていたのです。
 麗子さんは、
「いいのよ。それでいいの…。いやらしい子ね…」
そう言って、優しいまなざしで私を見つめてくれました。
 その言葉を聞いた瞬間、ついに私は絶頂に達してしまい、身体をびくびくと震わせて、気を失っていたのです。


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