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ひたすらエロについて妄想するブログ

『夜勤看護婦』 (1)
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1. 呼び出し


「ビーッ」

真夜中のナースセンターに乾いたベル音が鳴り響いた。
入院患者からの呼び出しだ。

「もしもし、どうしました?」

夜勤の看護婦・優香が事務的に応答する。
もうひとりは、他の病室へ行っていた。

「すみません。ちょっとお願いします」
「わかりました。今行きます」

呼び出したのは、外科病棟518号室の大介だ。
大介は優香が夜勤なのを知っていて呼び出したのだ。
優香の心の中がかすかに妖しく騒いだ。

大介が入院してから、もう2ヶ月近くになる。
彼は、登山中誤ってがけから滑り落ちたのだ。
両腕に大怪我をしたが、さいわい骨には異常はなく、
あと3週間ほどで退院できる予定だった。

大介は高校生だが、今人気のアイドルに似ていて、
入院当初、看護婦の間で話題になったほどだ。

「ねぇねぇ。今度来た大介くんってかわいいわね」
「そうそう。私最初、アイドルのSかと思っちゃった」
「うんうん。ほんと似てるよねぇ。食べちゃおうかな?」
「あはは。そんなことすると婦長に叱られるわよ」

優香は、そのアイドルSの大ファンだったのだ。

ナースセンターを出た優香は、病室に向かいながら、
前回の夜勤のときのことを思い出していた・・・。


2. パジャマ


前回の夜勤のときも、大介から呼び出しがあった。
そのときは、たまたま優香が夜勤になっていた。

大介の部屋には大きな入院用ベッドがふたつあるが、
今入院しているのは大介だけだった。

優香は、呼ばれるままに大介の病室へ行った。

「どうしたんですか?」

部屋に入って優香が呼びかけると、

「きょうは優香さんが夜勤だったんですか・・・」

と、ちょっとはにかみながら言った。

「そうだけど?」
「よかった・・・」
「なにが?」
「いえ・・・」
「で、どうしました?」

「ちょっとあそこが・・・」
「あそこって?」
「布団めくってみてください」

優香は言われるままに、大介の布団をめくった。

「そこ・・・」

大介が指さすままに、優香がその方向を見ると、
パジャマのズボンがもっこり・・・。

「我慢できないんです・・・」
「・・・」


3. 美人看護婦


「きょうの夜勤が優香さんでよかった・・・」
「・・・」
「優香さん、美人だから・・・」
「そぉ?」
「そうだよ。患者さんたちがみんな言ってるよ。
 あの優香って子がいちばん美人だなって・・・」
「ほんと?」
「うん。おじさんたちはみんなそう言ってる。
 一発やらせてくれないかなって・・・」
「・・・」
「すると、だれかが、"ばーか。だれがお前みたいな
 中年おやじの相手するもんかよ"って・・・」

そう言うと、大介はかすかに笑った。
つられて、優香もかすかに微笑んだ。
こんな話をしているのに、大介がかわいく思えた。

「先日見舞いに来た友達も、優香さんを見て、
 "おい。すっげぇ美人だな。やりてぇ・・・"って・・・」
「・・・」

優香には返す言葉がなかった。
自分では、そんなに美人とは思っていなかったのだ。
だが、みんながそう言ってくれるのは悪い気はしなかった。
この大介もそう思ってくれているようだ。

「大介くんも、私と・・・したいの?」
「もちろんだよ。でも無理・・・だよね?」

話を聞きながら、優香は心を決めていた。
セックスは無理だが、大介の欲望を満たすくらいなら・・・。
それに、大介は優香のあこがれ、Sに似ているのだ。


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『若妻の電話』 (3)
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4. 頂上への階段


淳子は、その部分を指で押さえた。
すると、いっそう蜜が湧き出てくる。

「ああ・・・あ、あ・・・」

思わず、甘い吐息が淳子の唇から漏れる。

「義姉さん、どうしたの?」
「アソコ触ってるの・・・おつゆが・・・あぁぁ・・」
「いっぱい濡れてるんだね? おっぱいは?」

乳首はすでに堅くなっていて、先端がブラに当たっている。

「乳首がブラに当たって・・・ああぁ・・・」

淳子がブラをたくし上げると、汗ばんだ乳房があらわになった。
下から手をあてがうようにして揉みしだく。
乳首を指先でころがしてみる。

「あぁぁ・・・感じる・・・おっぱい感じる・・・」

浩司は、淳子の切なげな声を聞きながら、いっそう堅くなった
自分のモノを握りしめた。

「義姉さん、感じてるの? もうビンビンだよ」
「おっぱいも・・・おっぱいも気持ちいいのぉぉぉ・・・」

淳子は、受話器を床に置いて、右手はぬかるんだ秘部、
もう片方は、乳房を揉みくだいていた。
淳子が右の指を動かすたびに、愛液があふれ出てくる。

(ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・)

浩司の耳にも、いやらしい音が聞こえてくる。

「義姉さん、聞こえるよ。おま○こ弄ってるんだね?」
「そうよ。洪水みたいになってるわ・・・あぁぁ・・・すごい・・・」

淳子は、ビクンビクンと腰を震わせながら喘いでいる。

「ねぇ、浩司くん。淳子のおま○こに指突っ込んでぇぇぇ・・・」
「わかった。もっと義姉さんを感じさせてあげるよ。」
「早く、早くぅ・・・」
「いくよ。ずぶ、ずぶぅぅぅ・・・」
「あぁぁ・・・おま○こに浩司くんの指が・・・あぁぁ・・・いい・・・」
「義姉さん、すごいよ。こんなにびしょびしょになって・・・」
「あ、あ、あ・・・当たってる・・・奥にあたってる・・・」
「義姉さん、気持ちいい?」
「いっぱい掻き回して・・・指でいじめて・・・」
「そうら。ぐちゃぐちゃぐちゃ・・・」

淳子は、目いっぱい指を動かして、肉襞を刺激する。

「あ、あ、あぁ、いい・・・ねぇ、もっと・・・」
「ぐりぐりぐりぐり・・・」
「いや、いやぁ・・・すごい・・・おま○こ、気持ちいいの・・・」
「義姉さん、おま○こ、ヒクヒクしてるよ」
「あぁぁ・・・。いやらしい・・・淳子は、いやらしい女だわ・・・」

淳子は、あふれる蜜壷を自分で掻き回し、クリトリスに指を
当てて押さえつけ、痺れるような快楽に身を任せていた。
全身、汗にまみれ、ふくよかな上気した体を跳ね上げる。

「あぁぁ・・・恥ずかしい・・・こんなに感じて・・・恥ずかしい・・・」
「義姉さん、ぼくもう我慢できないよ・・・」
「だめよ、まだだめよ・・・あああ・・・いい・・・」

浩司も、イキリ立ったモノをシゴく指に力が入ってきている。
このままだと、すぐにイッてしまいそうだった。


5.禁断の絶頂


「あぁぁ・・・チンポ。浩司くんのチンポ・・・ほしい・・・」
「義姉さん、この大きいのがほしいの?」
「そうよ、それよ。淳子のおま○こにぶち込んでぇぇぇ・・・」
「いくよ。一気に奥まで突き刺すよ」
「きて、きてぇ・・・あああ・・・」
「ず、ず、ず〜〜〜ん・・・」
「あー、入る、入る。浩司くんの堅いチンポ・・・」
「動かすよ。ずんずんずん・・・ぐりぃ・・・」

淳子は、狂ったように腰を振っている。
指は激しく動き、全身汗びっしょりになっている。
むっちりした腰を、妖しい生き物のようにみだらに動かし、
可憐な唇からは、よだれが頬を伝っていた。

「あぁぁ・・・チンポいい・・・気持ちいい・・・」
「ずぼずぼ・・・ずぶずぶ・・・」
「あぁぁ・・・淳子、狂っちゃう・・・はぁぁ・・・すごいすごい・・・」

浩司は、限界だった。電話の向こうの淳子の姿を思い浮かべて、
最後のフィニッシュに向かって突き進んでいた。

「義姉さん、義姉さん、もうだめだ・・・イクよ、イクよ・・・」
「あぁぁ・・・浩司くん、好きよ、大好きよ」
「ぼくだって、義姉さんが好きだ・・・うぅぅ・・・イク!」
「いっしょに、いっしょにイッて・・・」

浩司の腰が小さく震えた。

「うぉぉぉぉ・・・出るぅ!!!」

ドクドクドクドク・・・。

浩司は、大きく腰を震わせてぶちまけた。

「あああああ・・・ああ・・・いい・・・あああ・・・イク、イク・・・」
「淳子! イクんだ!!!」

浩司が電話口で叫んでいる。
淳子の全身が激しく硬直し、ブルブルと震えている。

「あん、あん・・・あああ・・・イク、イク・・・淳子イク!!!」

一瞬、ビクンと淳子の腰が浮き上がった。
身体を海老のようにのけぞらせ、あごを突き上げた。
両脚を突っ張って、腰を突き上げる。

「あっ、あっ・・・ああああああああああああああああああ」

狂ったような叫び声とともに、淳子は昇りつめた。

「義姉さん、イッたの?」
「・・・」
「義姉さん?」

ビクンビクン・・・。

汗をかいた淳子の全身が軽く痙攣していた。
腰は波打ち、太ももはブルブル震えている。
あごをかすかに震わせ、肩で大きく息をしているために、
豊かな胸が揺れ動いている。

「うん・・・すごくよかった・・・」
「ぼくも、いっぱい出た・・・」
「こんなに乱れて恥ずかしい・・・」
「ううん。義姉さん、素敵だった・・・」
「いやぁ・・・」

「ねぇ、来週、そっちに行っていい?」
「そうね。待ってるわ・・・」



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『若妻の電話』 (2)
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3. 蜜電話


「それでどうしたの?」
「あの・・・今、オナニーしてるんです」

淳子は、さすがにちょっと驚いた。
浩司は、オナニーしながら自分に電話してきたのだ。

「・・・」
「お義姉さんは、ぼくのこと、どう思ってるの?」
「どうって? かわいい弟だと思ってるけど・・・」
「それだけ?」
「それだけって?」

そのとき、淳子は、浩司が自分のことを考えて、
オナニーしているのだと思った。

「お義姉さん、怒らないで」
「何を?」
「お義姉さんのこと考えて・・・してるんだ」
「・・・」
「ごめんなさい・・・」

今ここで、浩司をたしなめては、浩司が傷つくだろう。
それに、自分も浩司を想って慰めているのだ。

「別に謝ることないじゃない?」
「だって・・・お義姉さんは、兄貴の嫁さんなんだし・・・」

淳子は決心した。

「浩司くん?」
「はい・・・」
「あのね。浩司くんが告白してくれたから、私も言うわ」
「・・・」
「私も浩司くんが好きよ。ひとりの男性として・・・」

電話の向こうで、浩司が驚いているのがわかった。

「浩司くん、どうなの? もうすぐイキそうなの?」
「うん・・・」
「私の声を聞きながら、イキたいんでしょう?」
「うん・・・」
「じゃあ、手伝ってあげる」

電話の向こうの浩司の息が荒くなっている。

「あぁぁ・・・義姉さん、好きだよ・・・」
「浩司くん、好きよ・・・私も浩司くんが好き」
「あああ、義姉さん、気持ちいい・・・義姉さん・・・」
「イッてもいいのよ、浩司くん」
「うぅぅ・・・義姉さん、義姉さん・・・イク!!!」

浩司が発射したようだ。激しい息遣いが聞こえてくる。
やがて、息が少しおさまると浩司が言った。

「義姉さん、ありがとう」
「お手伝いできたかしら?」
「うん。最高に気持ちよかったよ。じゃ・・・」

浩司が電話を切ろうとした。

「ちょっと待って」
「・・・」
「浩司くんは若いから、もう一回できるでしょ?」
「え?」
「私と・・・もう一回しない?」

今度は、浩司のほうが驚いているようすだった。
さっき、浩司がイッた瞬間、わずかに潤んでいた淳子の
秘部から、じわっと愛液があふれてきたのだった・・・。
そのとき淳子は、どうせ今からひとりで慰めるくらいなら、
浩司といっしょに・・・と考えたのだ。

「いいけど・・・」
「浩司くんがイクのを聞いたら、私もしたくなっちゃった」
「義姉さん、いいの?」
「うん。今度はふたりでイキましょうよ」
「義姉さんは、今どんな格好してるの?」
「ちゃんと服着てるわよ」
「じゃあ、上を脱いでブラだけにしてみる?」
「うん。ちょっと待って」

浩司は、自分でも驚くほど大胆になっていた。
淳子は、浩司に命令されるのはいやではなかった。
言われるままに、タンクトップを脱いで脇に置いた。

「脱いだわ。上はブラだけよ」
「今度はスカートも取ってみて」
「わかったわ」

淳子は、はいていたタイトスカートを腰から抜いた。
『若妻の電話』 (1)
1. 真昼の電話


トゥルルルル〜♪

日曜の昼過ぎ、のどかな団地の一室で電話が鳴った。
部屋で掃除機をかけていた若妻・淳子は、
掃除機のスイッチを切ると、受話器をとった。

「はい。高梨です」
「お義姉さん? 浩司です」
「あら、浩司くん。どうしたの?」
「いえ、ちょっと・・・」
「なぁに?」
「義兄さん、いる?」
「きょうは朝からゴルフよ。来週もだって」
「そうか・・・」
「なにか用なの?」
「あ、あの・・・」

ガチャリ・・・。
突然、電話は切れてしまった。浩司が切ったのだ。

淳子は25歳。商社に勤める夫、明彦と結婚して2年になる。
夫は仕事柄帰りが遅く、休みの日はゴルフなど接待が多い。
夜の甘い生活も多くはなく、淳子は欲求不満かもしれない。
ただ、夫は優しく、家庭生活にはなんの不満もなかった。
けれども、満たされない毎日の中で、淳子は、ひとりで
自分を慰めることが多くなっていた。

そんなとき、淳子が思い浮かべるのは義弟の浩司だった。
浩司は体育大学のラグビー部所属で、体もがっちりしており、
眼鏡をかけたインテリの夫とは、正反対のタイプだった。

(さっきの電話。浩司くんは夫に用があったんだろうか・・・)

それにしては、返事の歯切れが悪かったように思えた。

(もしかしたら、私に何か言いたかったのかも・・・)

しかし、ふたりの間には、これといって用事はなかった。
それっきり、淳子は、その電話のことは忘れてしまった。


2. 再びの電話


次の日曜日。
朝から雨が降っていたが、夫はきょうも得意先の接待で
早朝からゴルフに出掛けて行った。夜は銀座で接待らしい。

早い朝食の片付けを終えて、リビングでくつろぐ淳子は、
忘れていた浩司からの電話のことを思い出していた。
もしかしたら、また電話がかかってくるかもしれない。
なんとなく、そんなことを考えていた。
そして、いつものように浩司に犯されることを空想して、
いやらしくあえいでいる自分を頭に描いていた。
当然のように、淳子の右手が下半身に伸びていった。
パンティの奥がわずかに湿っているのが感じられた。

「浩司くん・・・あぁぁ・・・」

そのとき、

「トゥルルルル〜」

電話が鳴った。

(浩司くんだ)

淳子は思った。先週の電話で、きょうも夫がいないことを
浩司に告げたので、また電話してきたのだろうと。
そして、テーブルの上においてある子機を手に取った。

「はい。高梨です」
「お義姉さん?」

上ずったような浩司の声だった。

「浩司くんね?」
「はい・・・」
「どうしたの?」
「・・・」
「黙ってちゃわからないわ」
「あの・・・お義姉さん・・・」
「なに?」
「あの・・・怒らないって約束してください」

浩司の声は緊張しているようだ。

「軽蔑しないって約束してください」
「なにを? それだけじゃわからないわ」
「お願いです。約束してください・・・」

浩司の声は、消え入るように小さかった。

「わかったわ。約束するから言ってごらんなさい」
「あの・・・あの・・・ぼく・・・」

浩司は、ためらっているようだった。

「ちゃんと約束するから言って」
「ぼく、オナニーしてるんです」

浩司は、小さな声で思い切ったように一気に話した。
さすがに淳子は驚いたが、男性のそういうことは
当然理解できている。自分もしているのだから。

「男の子だったら、当然でしょう?」
「・・・」
「みんなしていることでしょう?」
「ぼくのこと、軽蔑しない?」
「当たり前でしょう!」

淳子は、わざと大きな声ではっきり言い放った。

「よかった・・・」

浩司は少し安心したようだ。

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