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『叔母の寝室』 (1)


1.少年の射精


あああぁぁ・・・

小学校5年の浅井翔は、トイレに行くために、
寝ていた部屋を出て、階段を下りようとしていた。
そのとき、となりの部屋から細い明りが漏れ、
中からは、翔がかつて聞いたことのない女性の
妖しい声が聞こえてきた。

「あぁぁ・・・あなた・・・」
「裕子、どうだ? いいか?」
「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」

叔母の望月裕子とその夫の誠一が、なにごとか
話しているようだ。

こんな夜中にどうしたんだろう

翔は思った。

「裕子のここ、こんなになってるぞ」
「あぁぁ・・・あなた・・・いや・・・」

ぼくなんかが聞いてはいけない話みたいだ

翔はそんな気がした。けれども、そのままその場を
離れることはできす、そっと部屋をのぞいてみた。

あっ!

裕子が仰向けにベッドに横たわり、そのとなりでは、
誠一が叔母の股間に手を伸ばしていた。もう一方の
手は、裕子の豊かな乳房を揉みしだいている。

「あっあっあっ・・・」

誠一の手は微妙に動いており、それに合わせて、
裕子の白い身体が、妖しくうごめいていた。

くちゅくちゅくちゅ・・・。

変な音が聞こえ、叔母の身体が大きく動いている。

「あぁぁ・・・あなた・・・きて・・・」

裕子の細い指が、誠一の股間に伸ばされた。

「これよ・・・これ・・・あぁぁ・・・」
「おれのちんぽがほしいのか?」
「そうよ・・・あぁぁ・・・堅いわ・・・」

誠一はそのまま黙って、手を激しく動かし続けた。
裕子の指は誠一のモノを握りしめたままだった。

「あぁぁ・・・早く・・・あぁぁ・・・」

裕子の腰が、飛び上がるように跳ねていた。

「裕子。すぐには入れてやらないからな」

誠一が言いながら、手に力を入れる。

「あぁぁ・・・あなた・・・だめ、だめよ・・・」

裕子は、首を左右に大きく振っている。

「あぁぁ・・・あなた・・・イッちゃうぅぅ・・・」
「もうイクのか?」
「あぁぁ・・・イク! イクッ!!!」

びくんびくんびくん・・・。

裕子の身体が大きく反り返り、腰が震えていた。
誠一は、そんな裕子のむっちりした両脚を抱え込み、
その股間に、自分のモノを押し込んだ。

「あーーーっ」

声にならない声を上げて、裕子が誠一を迎え入れた。

「あぁぁ・・・いや、いや・・・あぁぁ・・・」

誠一は、激しく腰を打ちつけている。

「はぁぁ・・・あなた・・・あぁぁ・・・」
「裕子。締めつけてくるぞ」
「あんあんあんあん・・・」

裕子の乳房が、大きく揺れている。

「いやぁ・・・また、またぁ・・・」

裕子は、また絶頂を迎えていた。

「イク! ああああああああああああああああ」

がくがくがくがく!!!

再び、裕子の身体が痙攣し、誠一の腰が震えた。

「裕子!!!」

ドクドクドクドク・・・。

誠一のエキスが、裕子の中にぶちまけられた。

ドアの外で、その一部始終を覗き見ていた翔の
パジャマのズボンの前が大きく膨らんでいた。
むずがゆいような感じがして、股間を押さえていたが、
誠一が発射したのと同時に、翔のズボンの中にも、
生暖かい液体が発射されていた。
翔にとって、初めての射精だった・・・。

そっと部屋に戻ってからも、翔は眠れるはずもなく、
無意識のうちに、自分のペニスを握りしめていた。
そして、初めて見た叔母の姿を思い浮かべながら、
堅くなったそれを夢中でシゴいていた。

うぅ・・・

ほどなく、先ほどと同じ液体がほとばしっていた。


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