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『叔母の寝室』 (4)


4.叔母の太もも

続いて裕子は、両脚を大きく広げて指を入れた。

くちゅくちゅ・・・。

妖しい音が、部屋を支配している。

「あぁぁ・・・ちんぽ・・・翔くんのちんぽ・・・」

喘ぎながら、肉襞を掻き回している。

「いい・・・いい・・・おま○こ、いい・・・」

ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・。

「いや、いや・・・翔くん・・・イクイク!!!」

裕子は、再び腰を突き上げていた。
翔は、急いで部屋に戻って、自分でシゴき、

「叔母さん!!!」

小さく叫んで、勢いよく射精していた。

次の日。

裕子も翔も、いつもどおり朝食を取っていた。
ともに、前日はそのまま眠りについていた。
ただ、裕子は翔が覗いていたことは知らない。

叔母さんは、きょうもオナニーするんだろうか

翔の興味は、その一点に絞られていた。
もしそうなら・・・翔は心を決めていた。

その夜。
翔は、裕子が寝ている寝室の前にいた。
裕子が寝室に入ってから、1時間ほど経ったが、
中からは、何の気配もしなかった。
2時間ほど経って、翔はそっとドアを開けてみた。
裕子は、向こう側を向いていた。

もう寝てしまったんだろうか・・・

翔は、もうしばらくようすを見ることにした。
さらに30分ほど経っただろうか。
裕子を覆っている毛布がかすかに動いた。
裕子は、あいかわらず向こうを向いたままだったが、
薄い毛布は、たしかに動いている。

「はぁぁ・・・」

裕子のかすかな喘ぎ声が聞こえてきた。
裕子が毛布をはねのけると、きょうは何も身につけては
いなかった。翔に向けられたむっちりとしたヒップが、
切なげに揺すぶられていた。

「あぁぁ・・・翔くん・・・」

裕子は仰向けになり、ほどよく肉のついた両脚を
大きく広げていた。

グリグリ・・・。

クリトリスを指で刺激している。

ビクビク・・・。

太ももが震え、細い腰が上下している。

「あっあっあっあっあんん・・・」

その腰の動きに合わせて、妖しい声が漏れていた。

「あぅぅ・・・翔くん・・・気持ちいい・・・」

ほどなく、

翔くん、イク!!!

ビクンビクンビクンビクン・・・。

腰を大きく突き上げ、裕子は絶頂を迎えた。
裕子の痙攣はまだ続いていたが、翔は意を決して
下半身むき出しのまま、部屋の中に飛び込んだ。

「あっ!」

裕子は驚いたが、下半身がしびれて動けなかった。

「叔母さん!」

翔は叫びながら、裕子に覆いかぶさっていった。

「翔くん、見てたの?」
「うん。きのうも見たよ」
「恥ずかしい・・・」

裕子は、両手で顔を覆った。

「こんな叔母さん、軽蔑する?」
「ううん・・・」

翔は、汗ばんだ裕子の乳房にむしゃぶりついた。

「叔母さんのおっぱい、柔らかいよ・・・」
「・・・」

両手で乳房を揉みながら、乳首を吸い上げる。

「あぁぁ・・・翔くん・・・」

翔の下半身が、裕子の太ももに当たっていた。

「うっ!」

翔は、不覚にも射精していた。翔の体液が、
裕子の太ももにかかっていく。

「叔母さん、ぼく・・・」
「いいのよ。翔くん、初めてだったんでしょう?」
「うん。オナニーはいつもしてたけど・・・」
「いつから?」
「去年、ここに泊まってるときに見たんだ」
「何を?」
「叔母さんと叔父さんが・・・してるところ・・・」
「そのときからなの?」
「うん。叔母さんのこと想って、毎日してた」
「私?」
「叔母さん、すごくきれいだった」
「ありがとう・・・」




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